放課後等デイサービス


放課後等デイサービスの子どもたちと過ごしてきました。

2回目にあった子どもたちは

どことなく、あーまたこの人いる!

というような感じで迎え入れてくれている気がします。

今回、気にかけていたお子さんは

背後からスタッフの肩に手をのせ、一緒に歩きたい男の子。

僕が近くに行くと、最初は警戒している様子でしたが

しばらくすると

他のスタッフにやっているように

僕の肩にも手をのせ一緒に歩いてくれました。

ずっと歩いていると疲れてきてしまったので

イスに座ってみると

少しの間が開いてから

もう少し歩こうよと僕の手をひく。

立ち上がって歩いていると

またちょっと休憩したくなり

イスに座ってみると

もう少し歩こうよと僕の手を引く。

ちょっと休ませてーと

手を隠して床に体を丸めてみると

もう少し歩こうよーと

やりたいのに掴む手がなくて

困惑している男の子。

何を思ったのか

歩いてくれないなら背中に乗っちゃうぞーと


僕の背中に乗る男の子。

僕がくすくす笑っていると

なんだかその男の子も嬉しそうにみえた。

しばらく男の子と歩いたり

休んだりを繰り返したりしながら

可愛いなーと思って遊んでいると

1人の女の子が来て


なぜかその男の子から僕を遠ざけてくれる。

なんだろう?としばらく様子を眺めていると

女の子が僕のことを守ってくれているのが分かった。

僕たちが遊んでいるのを見て

しつこくしちゃだめだよと言ってくれているかのように

ボディーガードをしてくれたのだ。

ありがとうといいつつ

男の子が遊べなくて残念そうだけど

女の子が僕を守ってくれているのが嬉しくて

ほんの少しだけ複雑な気持ちだったのはここだけの話です。

昼食後は、施設内のベランダで水遊び。

みんな水をかけられてきゃっきゃっとしている。

バケツに水をくんでばしゃーと水をかけると

やったなーと水鉄砲で反撃され

私服がびしょ濡れになったが、やっぱり楽しい!

彼らと過ごす時間が楽しくて

あっという間に時間が過ぎていく。

自分自身が福祉の世界に戻りつつあるのを感じる。

とりあえずやってみよう!

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放課後等デイサービス

子ども(前の利用者)の運動会を見学しに行ったとき

その子のお母さんと話をしていると

学校から帰ってこれなくて困っているという話をきいた。

その時は、さらっと何か困っていることがあれば

連絡ください。力になりますとお伝えして数か月。

そのお母さんから連絡がきた。

うちの子の移動支援をお願いしたいのですが

どこかの事業所で登録していますか?

登録をしていないことを伝えると

ここの施設はどうでしょうか?と

おススメの施設を紹介してくれた。

福祉の仕事から離れて

全く別の仕事をしていただけに

思いもよらいないところで

また福祉につながった。

話だけでも聞いてみようと

早速その施設に連絡すると

とんとん拍子に話が進んでいく。

失礼かもしれないが、軽い気持ちでお話をききに行くと

なぜか代表理事の方と責任者の方がいらっしゃり

1時間半くらい3人で面談をした。

事業のこと

担当する子どものこと

その子だけでなく事業を手伝ってほしいと

声をかけて頂いた。

なんでこんなにもとんとん拍子に話が進んでいくのかと

疑問に思いつつ、施設の方と話をしていると

最後らへんで利用者のお母さんから

僕の人柄や今までの子どもの支援について

評価して下さっていたことが分かった。

施設の方が

そんなにも保護者の方から評価される人であれば

ぜひともうちに来てほしいと言って下さり

本当に嬉しかった。

いつどこで何が起こるのかまったくわからないが、

自分の中で誠心誠意仕事に取り組んでいれば

みてくれる人がいるんだなと感じた。

次の週から、施設見学をして

放課後等デイサービスの施設でバイトをさせてもらった。

その施設では重度のお子さんが多く

外出も大変そうだったが

かわいい子どもたちだなと僕は感じた。

他害や自傷が激しい子もいたが

その子どもたちについての探求心が尽きなかった。

初めて会って

あー、やっぱり子どもが好きだ!

もっと関わりたい!

関わるたびにその気持ちが強くなっていく。

とりあえずやってみよう!

となんでも挑戦することが大切だ。

やってみてわかることが多い。

福祉施設を自分で経営する夢も叶えたい。

がんばるぞ!!

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放課後等デイサービス

鳥.jpg


今日は放課後等デイサービスにいた頃

帰り道で座り込んでしまった

お子さん(ダウン症の男の子)の話を書いていきます。

座り込むのは、

なんで気持ちをわかってくれないんだという

強い抗議だと考えている。

何らかの原因で

その子がもう嫌だ!!と

思った時に座り込みがおきる。

考えられる原因はいくつかあるが

僕が対応していた場面では

その子の行動を

直し続けた時

つまり、その子の気持ちを尊重しないで


自分の思い通りに動かそうとした結果

座り込むことが多かった。

そんな時は、

その子の好きなことを話して

気持ちを切り替えたり

しばらく様子をみて

落ち着いたころに優しく話しかける。

天候などの気象状況を考えて

水分補給をして気持ちを切り替えるのもいい。

もし他のスタッフが近くにいたら

対応を交換してもらったりして

のりこえてきた。

そのお子さんの状況や担当するスタッフが

どの程度信頼を築けているのかにもよるが

何らかの方法で

その子の気持ちをうまく切り替える必要がある。

無理やり動かそうとしたり

厳しく叱りすぎてしまうと

逆効果になってしまい

ますます動かなくなってしまう。

座り込んでしまうと

その子がいけない子になってしまうことが

多々あるがそうではない。

対応しているスタッフにも原因がある。

その子が気持ちよく動けて

楽しく学校から帰ってこれたら

お互いにイライラすることもなく

また次も頑張ろうと

思えるのではないかなーと考えている。

放課後等デイサービスで困っているという話をよく聞く。

どの施設も同じだと感じ

少しでも役に立てたらとふと思ったので書きました。

対応に困っているお子さんがいたら

とりあえずやってみよう!と行動し

振り返り、また実践していくその繰り返しで

信頼関係を築き、子どもも大人もお互いに楽しく関われるといいな。

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放課後等デイサービス

運動会.png

この時期(5月頃)は、放課後等デイサービスに

通っている子どもたちの運動会がある。

半年ぶりに会う子どもたちは


どうなっているんだろう

ワクワクしながら

運動会が開催される学校に行く。

到着したのが少し遅くなってしまい

入退場はみれなかったが

演技が始まるちょうどいいタイミングだった。

どこにいるんだろう?

と探してみるも見当たらない。

あれ、今日は休みかな?

と思っているとみつけた。

以前よりも身長や体格が大きくなっていることに驚いた。

話しかけてみると

最初はキョトンとしていたが

思い出したかのように

もうビックリしたーと

伝えてくれたことに僕がびっくりした。

こんなに滑舌よく話す子だったっけ?

こんなに言葉話すのだっけ?

いつの間に声変わりしたんだろう?

子どもの成長はこんなに早いのか。

久しぶりに再会した

中学校1年生のダウン症の男の子は

見間違えるくらい成長していた。

演技(エイサー)が始まる前に

がんばってねと

声をかけると

ニコッと笑い

頑張りますとポーズを決め

演技に向かった。

演技をしているのを見て

涙がでそうになった。

学校からの帰り道

良く座り込んでいた子が

いたずらばっかりしていた子が

立派な中学生になっている。

子どもたちの一生の中で

僕たちが関わることができるのは

ほんの一瞬かもしれない。

放課後等デイサービスで

その貴重で短い時間を

子どもたちと関わらせていただいたことが

素直に嬉しい。

演技を見ている最中

走馬灯のように

思い出が溢れてきた。

子どもたちと関わっている中で

自分自身も成長させてもらっていたんだなー

どうもありがとう!!

そんな気持ちでみていると

もう一つ大きな変化に気づいた。

今までずっと近くで先生がサポートをしていたのに

今年は近くに先生がいない!

1人でダンスを踊っている!!

みんなと同じ動きをしている!!!

今までの運動会をみてきたから

目に見えて成長がわかり、嬉しい。

男の子のこれからが楽しみだ。

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放課後等デイサービス

放課後等デイサービスに行ってきました。

今日つくことが多かった子は

小さくて体が平均よりも大きめな男の子。

座位保持イスに座っていて

右側にまひが少しある子。

発語はほとんどないが

「あ」「い」「う」「え」「お」が言える。

その子が「あ」といった後に

僕が「あ」と繰り返すと嬉しそうな表情を見せてくれる。

「あ」「い」「う」「え」「お」と言い終えると

なんだか誇らしげな表情をみせてくれる。

学校から帰ってきた後に

水分補給を済ませて

しばらく座っていたので

歩く練習をしようと

いうことになりコルセットを巻いて

僕が後ろから支えながら

両手を持ち歩く練習をした。

ニコニコしながら歩いていたから

歩くのが好きなのかもしれない。

しばらく歩くと疲れた様子がみれたので

床に毛布を敷き横になる。

他のスタッフがマッサージをしていると

あっという間に寝息を立てて

気持ちよさそうに眠る男の子。

運動会の練習もあって疲れていたのかな。

目が覚めると、すっきりしたような表情でいい顔をしている。

おやつの時間になる頃には

お腹すいたよーと

イスをばんばんして

不機嫌な様子でしたが

いただきますをした後は

落ち着いていた。

おやつ前に水分補給をして


口を潤して食べやすくする。

そしてから、おやつのせんべいを口に入れるも

べぇっと口からでてしまう。

おやつ(小さくちぎったせんべい)を口に入れた後に

軽くアゴを支えてあげると

がんばって食べることができていた。

グミも食べれるかな?

とおそるおそる口に入れてみると

べぇっと口から出てしまう。

グミだよー、美味しいよと言いつつ

口に入れてみるもべぇっとでてしまう。

のどが渇いているのかな?

と思いお茶を飲んでから再トライ。

やっぱりべぇっと口からでてしまう。

これはもしかして

グミ苦手だったのかな?と聞いてみると

身体全体を動かして


そうだよと伝えてくれているような気がした。

グミ1つ食べれたね。えらいえらいと言い

グミは残してお茶飲んで終わりにしようと

伝えると少しほっとしたような表情をしていた。

おやつが口から出てしまう時は

軽くアゴを支えてあげると

食べれることもあるんだなと

新しい発見があって嬉しかった。

あんまり関わったことがない子ほど

とりあえずやってみよう!

と関わってみたくなる。

毎日が同じような日々であっても

一日として同じ日はないのだと

放課後等デイサービスにいくと

強く感じる。

今日も一日楽しかったなー!!

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放課後等デイサービス

鳥.jpg

火曜日に放課後等デイサービスに行ってきました。

そこで初めて会った小学校1年生の女の子の話。

学校から帰ってくると

足元がまだふらふらしていて

転倒時のけがを防ぐためにヘッドギアをつけている女の子。

見た感じ・・・体格は平均よりも上。

僕の顔を見て

誰だろうと思う間もなく

屈託のない笑顔で


二カーっと笑う。

なんて愛嬌のある子なんだろう。

リュックをしまうと

さぁ遊ぼうと

スタッフが集まっている場所に来て

遊ぼうアピール。(発語はない)

どんな子かわからないため

おそるおそる関わっていると

もっと遊ぼうよーと

積極的に関わってくれる。

他のスタッフがバランスボールで遊べば?

と提案してくれたので

バランスボールに一緒に乗って

ぴょんぴょんしていると

楽しかったのかいい笑顔。

次はバランスボール滑り台。

バランスボールに乗り

膝の上に女の子をのせ

前に体重をかけて

お尻で床まで滑っていく。

初めての体験だったのか

休む間もなく

もっとやってーと

バランスボールを持ってくる。

なんてかわいいのだろう。

しばらくその遊びをすると

次は一人でバランスボールに乗りたそうな様子。

僕がバランスボールの後ろに行き

その子を支えながら

バランスボールにのせて

ぴょんぴょんさせると

めちゃくちゃ楽しそう!!

そんなに笑ってくれると

何度でもやりたくなってしまうくらいのいい笑顔。

テンションをあげすぎてしまったので少し休憩。

ちょうど他の子のお迎えの時間になったので

行ってくるねというと

また遊ぼうねと

ずっとアイコンタクトを送ってくれる。

お迎えから帰ってくると

クールダウンしてお絵かきをしていた。

目が合うと

「あ、いた!」という感じで

近くに来てくれる。

早く帰るお友だちが僕の近くで

おやつを食べているのをみつけて

両手をパチンとして

私も食べたいとアピールしている。

ちょっとまっててね。

と声をかけるも我慢が難しい。

わかるよ。目の前に美味しそうなおやつがあったら

食べたくなるよね。。。

気をそらせ続けて、ようやくおやつの時間。

待ってましたーと言わんばかりに

何度も手をパチンとして

いただきますをする。

その日のおやつはグミとかっぱえびせん。

どれから食べようと悩むこともなく

近くにあるかっぱえびせんが

ものすごい勢いでなくなっていく。

お口の中がなくなったら次のを食べようねと


言いつつゆっくり食べれるようにする。

たまにグミを食べて

一生懸命にモグモグしている様子が

とてつもなく可愛い。

たまにお茶を渡すと

ごくごくと飲む。

おやつがなくなった時に

おしまいだよと声をかけると

まだ食べたい!と

からの袋を手に取る。

お茶ならまだあるよと

お茶を渡すも

いらない(コップを傾け床にジャーとこぼす)とやる。

何なんだろうこの子は。

ちょっとやんちゃなところもあり、


もっともっと関わりたくなるような不思議な子だ。

まだ力加減が良くわからないのか

ぎゅっと握られたときに少し痛い。

どうやって教えていけばいいのだろう。

悪気があるわけではないから

その行動を無視して

気持ちをそらして叱らないのがいいのか

ダメだよとその都度声をかけるのか

あまりボランティアにいけないけれども

もっと関わっていきたいなー

女の子のこれからが楽しみだ

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放課後等デイサービス

マイペース.jpg

放課後等デイサービスで働いていたころの話。

みんなが対応に困っている女の子がいた。

マイペースで頑固なところもあるけれど、

背が高くてすらっとしている。

人を楽しませることが好きで、

笑顔がかわいい子。

その子は関わる人の反応が面白いと

繰り返し何度もその行動をとる。

その子なりに喜ばせようとしている。

自分がそのことに気が付いたのはいつからだろう。

ある時を境に女の子が変わった

と思っていたけれど、

本当に変わったのは自分の考え方だった。

それまでの自分は、

マイペースに自分のやりたいことをやっている

その子に少しイライラすることもあった。

なんで話を聞いてくれないのだろう

どうしたらこの子は

みんなと同じように動けるのだろう

どうやって声をかけたらいいのだろう

と悩んでいた。

今考えると自分の都合のいいように

動いてほしいという自分勝手な気持ちもあった。

支援者としては最低だ。

その子と根気強く関わっていくうちに

他の人が言うような困った一面が

全く気にならなくなった。

むしろ、その困った一面の奥にある

その子の良さがみえるようになってきた。

そして、自分なりに楽しんで関わろうと

その子と向き合っていると、

気持ちに余裕がでてきた。

他の人はその子に苦手意識を持っていたが

僕はいつのまにかその子と関わるのが

楽しくて仕方がなかった。

好意の返報性という

言葉を聞いたときにピンときた。

このこと関わりたい。楽しい。

という気持ちでその子に

関わっていたからか

その子も自分と過ごすことを

楽しんでくれていたように感じる。

問題がある子は困っている子

困っていることが減れば、

困った行動は少なくなる。

自分の持論です。

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放課後等デイサービス

嫌い.jpg

放課後等デイサービスの車で送迎に行くと

車に乗りたくないという女の子がいた。

スタッフがなんとか車に乗せようとするも

泣いて嫌がる。

話を聞いてみると

1週間前頃から車に乗りたくないという状態が続いているらしかった。

なんでこの子は車に乗りたくないのだろう?

なんかきっかけがあって車に乗るのが怖くなってしまったのか。。

気になって仕方がなかった。

よく観察していると

スタッフやドライバーさんの

なんとしても車に乗せようという

雰囲気が強いことに気が付いた。

30分ほどたっても車にのらず

他の子のお迎え時間になってしまうため

一度車は放課後等デイサービスに戻った。

車が行ってしまうと

さっきまでの状態が嘘のように

気持ちを切り替えて

他のスタッフと歩きだす。

車には乗りたくないけど


歩いてなら帰れる。

それなら無理して車にのせなくても

しばらく歩いて帰るような対応にしたら

その子のパニックもなくなるのではないかと感じた。

1,2か月様子をみて

また車に乗れるように挑戦するとか。

人手が足りないから車じゃないと無理。

その考え方もよくわかるが、

ほんとにそれがその子のためになるのか。

しばらく考え込んでしまった。

支援とは

できることに目を向ける

その子が過ごしやすく

楽しいと思えるようにフォローすることだと

僕は考えている。

お互いに煮詰まった状態で関わっていても

辛いだけ。

その子の個性を見つめて

ありのままを受け入れることができたら

その子ももっと楽しいと思えるのではないか。

久しぶりに放課後等デイサービスの子どもたちと関わって

やっぱり楽しかった。

どの子もみんな可愛くて

もっともっと関わりたくなってしまう。

不思議な魅力がある子どもたち。

放課後等デイサービスはやっぱり居心地がいい

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